シーリングライトでおしゃれリビング・ダイニングにするならFINE KAGUのTimoがおすすめ【正直レビュー】

良いシーリングライトにはもう出会えましたか。

シーリングライト(天井に付けるライト)


いろいろ探していても、こんなやつ↑ばっかりで
なかなかいいものに出会えてないのでは?(笑)
批判を承知で申し上げると、「日本人、このライト好きすぎw」と言いたい。
全日本人がこれを使っているのです。
ライトと言えば、これでしょ!とでも言いたいかのよう。
この常識を覆したい。
この呪縛からみんなを、日本人を解き放ちたい!
くらえ!滅びのバーストストリーム!
(もちろん企業様の努力の賜物なので、モノ自体は素晴らしいと思います)

というわけで、おしゃれなシーリングライト欲しいって思ったことないですか?
もっと大きな声で言いましょうよ!
「もっと~おしゃれな!シーリングライトが欲しい~!」
そう!そうなんです!

そう思ったからこそこの記事を読んでくれてるのでしょう。
正直、シーリングライト1つでリビングもダイニングも印象めっちゃ変わります。
(これまでに実家も合わせて6つの部屋に住んだ私が言うんだから間違いありません)
前住んでいた家や実家がこいつ↑なんですが、
やっぱりおしゃれとは程遠い…(ごめんなさい)

だから私はめちゃくちゃ探しました!
隅々まで調べて、血眼になってネットサーフィンを続けました。
そして悩み過ぎて買うのが遅れて、1週間暗いリビングで過ごした私が
(ちなみにダイニングは、悩み過ぎて3ヶ月ライトがありませんでした)
最終的に買ったのは「FINE KAGU シーリングライトTimo」です↓
(以下、Timoと呼びます。)


結論から言うと、とても満足しております

この記事では、なぜ私がTimoを買ったのか、実際に使って分かったメリットデメリット、
こんな人におすすめという点について正直にレビューさせていただきます。

目次

なぜ購入した?

ライトって床に置くとなんか…笑

ではなぜTimoを購入したのか?
社会人になってからの初めての一人暮らしでシーリングライトが欲しかったのです。
しかもおしゃれなやつ
社会人になってからの初めての一人暮らしって興奮しますしね!
学生時代も一人暮らしはしてたものの、
親のすねをかじってるという罪悪感があって
なんかはじけられないものがありました(笑)。

でも私はよく電気屋さんに置いてあるやつは嫌だったんです。
やつですよ、やつ。
私はとにかくおしゃれな部屋にしたかったので、それに見合うライトが欲しかった。
血眼になってネットサーフィンをしました。
結局 1週間くらいはライトなしの生活が続きましたが…
(いや、早く買えよ)
しかしその結果、コスパ良くておしゃれなシーリングライトTimoに出会えたのです。

メリット① 部屋がキマりおしゃれに

実際に使ってどうだったのか。
めちゃくちゃ良くて、部屋がキマります。
しかもガンギマりのやつですよ。
部屋のグレードが一段アップした感じになります。

私は白のアッシュウッドという色を購入しました。
どの色もそうですが木目調になっているので、部屋を柔らかい雰囲気で包んでくれます。
家ではやっぱり落ち着きたいですよね。
例えるならば、ドラッグストアとスタバ。
ドラッグストアってめちゃくちゃ明るくて、
全然落ち着くことできないですよね。
(ドラッグストアは落ち着く場所じゃないんだけど)
反対にスタバはとても落ち着きますよね。
あれってライトがめちゃくちゃ重要な役割をしてるんですよね。

それくらいライトって重要です。
だって部屋を照らすんですからね。
特にシーリングライトは部屋全体を照らすものなので特に重要です。

それに部屋がおしゃれになるということは、家に居たいな~と思うようになります。
部屋の空間が好きになります。
気に入ったシーリングライトだけでなく、他の家具も自分好みのものにすればなおさら好きになることでしょう。

そうなれば、外出する機会も減り出費も減ります。
なんとなんと部屋をおしゃれにすると、節約にもつながるんですね。
おしゃれな部屋で自分でコーヒーでも淹れてみてください。
極上のおうち時間が味わえますよ。

メリット② 色・明るさの調節ができる

これも私が重視していたポイントなんです。
私ドラッグストアとか家電量販店のあの白い蛍光灯があんまり好きじゃなくて、
特に家でゆっくり過ごすときに白い光は嫌だなーと思ってたんです。
でも昼だったら白い光でも良いかなと思ったので、
白い光も柔らかいオレンジの光もどっちも欲しかった。
プラスで、明るさの調節もできるとなおよいと思ってました。

それをすべて叶えてくれたのがこのTimoです。
色も白い光とオレンジの光とその中間の3色。
それに明るさも10段階で調節できます。
これけっこうありがたいんですよね。
日中の集中したい時間帯は、白い光で明るく、
夕方からのリラックスしたい時間帯にはオレンジの光でゆったりと。

これまで夜も白い光の下で過ごしていたので、
夜にオレンジの光がこれほど良いのかと感動しました。
別にTimoを買わなくても、色と明るさの調節機能が付いたライトの購入を強くオススメします。

メリット③ 8畳のリビングは十分まかなえる

どれだけおしゃれでも光が届かなかったら意味がないよ…
それはご安心ください。
私は8畳の部屋で使っていて、何の支障もありませんでした。
十分まかなえます。

FINE KAGUさんも「10畳まで使える」と言っていて、保証はできませんが
おそらく10畳くらいまでなら肌感覚的に使えるんじゃないかと感じます。
ただそれ以上になってくると厳しいかなと思うので、10畳までのお部屋の方に限りますね。

デメリット① プラスチックがちゃちい

プラスチックがちゃちい、安っぽいと思ってしまいました。
はい、正直に言います。
正直レビューですからね。
良いことばかりも言ってられません。

私が良く確認しなかったのも悪いのですが、表に見えてる白い部分、
けっこう薄いプラスチックなんですよね。
しかもこれがけっこうちゃちい。
ちゃちいんじゃ~どうにかしてくれ~

しっかりしたプラスチックかと思いきや、想像してる3倍はちゃちいと思います。
それくらいに思っておいてください。

でも、不思議なことに天井に付けるときにはめちゃくちゃ気になったんですけど、
普通に過ごしていると全く気にならないんですよね。
天井に付けるときには「なにこれ!ちゃっちいい!騙された!」って思うんですよ。
でも、使ってて天井見ても別にそう思わないんですよね。

だから、ちゃちいのはちゃちいんですけど、別にそこまで気にする必要はないのかもしれません。
(何回もちゃちいって言ってごめんね)

デメリット② 1番暗くした時でも意外に明るい

これは人によるので、難しいところなんですけどね。
でも言いますよ、正直レビューなんでね!
(しつこい)

明るさ調節の1番暗くした時でも、意外に明るいんですよね。
もちろん明るいわ~明るすぎわ~!ってほどではないのですが、
私の場合リビング兼寝室で使っていたので、寝るときにはちょっと明るすぎるなと思いました。
まあ私は電気を消して真っ暗にして寝るので、問題ないんですけどね
(なんやねん)

でも寝室に使う人で、真っ暗にして寝る人は注意してください。
個人的には他のライトと比べて明るいように感じました。
寝室で使わないか、使うにしても真っ暗で寝るかどちらかにした方が良いと思います。

デメリット③ 中のLEDが集合体【閲覧注意】

これ見てください。
けっこうグロくないですか。
集合体恐怖症の人には厳しい画かもしれません。
なぜこの並び方になったのかは謎ではあるものの、
この形になってしまったのだからしょうがありません。

それは受け入れましょう。
とは言え、取付のときと取り外しのときくらいなので
(通常ちゃちいプラスチックが外側なので)
そのときを乗り越えれば問題なくなるかと思います。
まあこの並びが最適解だったんでしょうね…

Timoはどんな人におすすめ?

いろいろと書いてきましたが、どんな人におすすめか?
ズバリ、

予算1万円くらいで木目調のシーリングライトを探している方

にはおすすめです。
シーリングライトを探している方は共感いただけると思いますが、
1万円で買えるおしゃれなシーリングライトってなかなかないですよね。
予算1万円だったらTimoはおしゃれでけっこうコスパ良いと思います。

あとは木目調のシーリングライトを探している方。
部屋の雰囲気に合うのであれば、とても良い買い物になると思います。
しかし打ちっぱなしのコンクリートみたいな部屋には合わないかなと思います。
私の部屋が白い壁に木の床だったので、そういう部屋の方には自信を持ってオススメできます。

まとめ:Timoを買って部屋をおしゃれにしよう

私はTimoを買って本当に良かったと思っています。
もちろんもっと高いお金を出せば、良いものが買えると思います。
でも予算1万円ちょっとで買えるおしゃれなシーリングライトの中では、トップクラスのコスパの良さなんじゃないかと思います。
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