理系大学院から研究職以外に進むのってありなの?
と思ってる方、結論「あり」です。
ありというか、そんな人いっぱいいます。
あり中のあり。
理系の技術職っていっぱいあって、開発職とか生産技術職とか設計職とか。
良かったらこの記事を見てみてください。
それぞれの職種が簡単に説明されてます。

私の知人でも研究職に行かなかった人は多いです。
コンサルもいる。
大学院で研究してると、
この先もこんなことばっかりするんだーと思うけど、
実際はいろんな職種がある。
研究が続けたいんだったらもちろん研究職に行けばいいし、
行きたくなかったら他の所に行けばいいと思います。
就活していく中でここ面白そうって思うところを見つけていけばいいんです。
文系職に行くのもあり。
ちなみに私は理系院卒で営業を選びました。
でもお前誰だよって感じですよね。
簡単な自己紹介はこちらでしているので、
興味があれば見てやってくださいね。
就活性的に大事なところを要約すると
・留学経験あり
・TOEIC920点
・某国立大学首席卒業
です。
(自慢はやっぱりウザい)
ただちょっとだけでも記事の説得力が上がったなら嬉しいです笑

この記事は、
かつての私のように
「そもそも技術職に興味がないなー」
「でも大学院まで行って営業するのかー」
という方に読み進んでいただきたいものです。
かなり長いですので、
時間のある方とない方に限ります。
【就活①】大学院から営業職?

そもそも営業職って何?という話。
ご存じの人も多いと思います。
一言で言うと「モノやサービスを売る職業」。
例えば、あなたが不動産の営業だとします。
モノが売れるということは、誰かに買ってもらわないといけません。
自然に売れていけばいいものの、そんなにうまくはいかない。
そこで営業のあなたの出番です。
買ってもらえるようにお願いするのです。
不動産の場合、家(モノ)をお客さんに買ってもらうように促します。
それは言葉かもしれません。
はたまた接待かもしれません(良いのかな)。
あらゆる手法を使って(もちろんルールの中で)
買ってもらえるように動くのが営業の仕事です。
私は大学院生でありながら、
営業職に就くことを決めました。
ほとんどの大学院生は、研究職でなくとも、
開発職や生産技術職などといった技術職に行きます。
私が周りの人に営業職に行きたいということを言うと、
驚かれることも多々ありました。
私がまさか営業職に行くとは思っていなかった方も多く、
「本当に大丈夫??」と心配されることもしばしば。
それだけ営業職というものは大学院生からすると異端児。
だって考えたらそうですよね。
企業で技術職として働くために大学院に行く方が多いんでね。
「大学院まで行ってもったいないなー」って思う人が多いのは当然。
「もったいない」というのは営業職がダメだというわけではなく、
実は技術職って、多くの企業で大学院卒の方しか応募できないんですよね。
営業だったら誰でも応募できるので、
正直大学院行く必要ないじゃんっていう感じではあるんですよね…
大学院生は技術職に就く人が多数という話。
【就活②】営業職にした決め手

ただし、私は大学院に行ったことは後悔していません
(そう思い込もうとしているだけかもですが笑)
大学で就活をしていたら、どうなっていたことやら…
大学時代は何も考えていないチャランポランだったので不安すぎます笑
私も当初は技術職になろうと思って、大学院に入学しました。
ただ本気で将来について考え、将来続けたいこととか
自分がやっていて楽しいと思えることを考えるうちに
「本当にこれでいいのかなー」と思うことが多くて。
技術職として働いているビジョンが見えなかったというか。
悩んでいたので職種関係なくいろいろなイベントに参加したり、
縁あって現役で営業をされている方と話したりしているうちに
技術職よりも営業職の方が魅力的になりました。
ぶっちゃけますが、ある企業の説明会に参加したとき、
技術職の人の話がつまんな過ぎて、全く魅力的に映らなかったんですよね笑
そう考えると、この時に登場してくれた技術職の方が
私の人生を変えたと言っても過言ではない笑
まあそうやって徐々に営業職に気持ちがシフトしていく中、
私の心にグサッとくる出来事がありました。
大学院生になって私にも後輩ができ、
その後輩がめちゃくちゃ優秀だったんですよ。
研究の量・質がとにかくえぐい!
研究会のカニエウェストみたいな。
は?
将来的に私は、できればその道のプロ、プロとまではいかなくても
できるだけ上に上り詰めていきたいという思いがありました。
そう考えたとき、自分は研究をそこまで好きになれないし、
量もこなすことはできない…
私はこの後輩にこの分野では絶対に勝てない…
そう確信しました。
ただの言い訳じゃないか!という声もあるかとは思います。
そうなのかもしれませんね笑
確かに言い訳なのかもしれません。
他人の才能を羨んで、自分の努力不足を正当化していただけなのかも…
ただ私には他に輝ける道があると信じています
(そう信じるしかなくないですか?笑)
そんな出来事もあって、私は営業職として本気で就活すると決めたのです。
【就活③】もちろん不安はあった

営業職志望として就活を進めていきましたが、
ずっと不安はありました。
「ほんとに営業職でいいのかなー」と。
見方を変えれば、技術職になることから逃げたといえます。
営業職ではうまくいくという確信もないまま、
自分の前にあるレールを降りるわけですから。
まさに「サンクコスト効果」が働いてました。
心理学の言葉で、かけた時間・お金などが多ければ多いほど、
意味のないことだとわかっていても途中でやめられない状態を指します。
まさに私の心の中はサンクコストでいっぱい。
不甲斐ないですが、家族に経済的支援をしてもらっていて、
大学院まで行かせてくれたのは私が「研究者」になりたいと言ったからであって…
そんな葛藤もありつつ、選考を進めていって内定をいただきましたが、
当時はいろんな不安・葛藤はやっぱりありました。
これから本当に営業としてやっていけるんだろうか。
もちろん楽しみな気持ちはありました。
ただやはりそういった不安は尽きない。
ただこれってどの職種に就いたとしても思うことかなとも思います。
技術職に行ったとしても、
うまく会社でやっていけるんだろうか。
成果をあげることはできるか。
とか。
ただ私は、自分がやりたいと思って最後までやってきたことなので、
不安もあったものの、自分を信じて残りの大学生活を過ごしましたね。
私が営業職に就くことに疑問が残る方もいましたが、
少なくとも家族には受け入れてもらえたので良かったなと思います。
いわば”道を外れた”自分を受け入れてくれた家族に感謝します。
【就活面接①】明確な理由は必要

大学院に行っていると、学部卒の方よりも基本的には
スペックが高いと思われると思うので、けっこう有利だとは思います。
(実際に高いかどうかは別として笑)
ただ自分で言ってしまいますが、
私もかなり就活頑張りました。
ここまで話してる通り、大学院から営業に行くと
絶対に「なんで?」と思われるんですよね。
だからその明確な理由は必要です。
「なぜ営業に行きたいのか」
ということ。
これはどの面接でも聞かれました。
そりゃそうですよね。
私が面接官でもこの質問は聞くと思います。
(書類では特に書きませんでした)
もちろん「研究が嫌になったから」と
答えるわけにはいきませんよね。
本音と建て前です。
「何歳に見える?」って聞かれたときに正直に答える人はいないでしょう?
そんな感じ笑
(てかあの質問って何なんすかね笑)
ネガティブな理由であれば、
やはり落とされると思います。
そういうのではなく、もっと明確でポジティブなもの。
明確というよりも納得できるもの、論理的に頭にスーッと入ってくるものが必要。
あなたは自分が営業に行きたい理由、
あるいは研究職以外に行きたい理由をパッと言えますか。
まだ言えないようであれば、
それをちゃんと言えるようにするべきです。
ではどういうものだと納得してもらえるのか。
【就活面接①】明確な理由(実例)

僭越ながら私の場合を例にして話します。
我ながら納得のいく理由でしたし、
面接でそれを言ったときに突っ込まれることがなかったので。
それは
「キャリアパスを考えてのこと」
という理由。
私はその当時、技術職にあまり魅力を感じておらず、
他の道に行きたいと思うようになりました。
一方で、行動面では本を読むようになり、
ビジネスに興味を持つようになっていった。
これから技術職として、メーカーで製品を「作る」というよりは
製品やサービスを「広める」方が面白そうだと思ったんです。
そうなったらマーケティングなんて面白いし、カッコいいなと。
じゃあマーケティングに行こうと思ったものの、
新卒でマーケティングに就けるポジションなんて
ほとんどの会社でありませんでした。
というよりも、私の見ていた会社だと0だったと思います。
(リサーチが甘かっただけであったのかな?笑)
マーケティングには新卒では行けない。
じゃあどうすればいいのか。
あ、まずは現場から知って、それを展開していけばいいんだ。
そういう発想になりました。
だから、営業に行きたい理由は
「マーケティングというキャリアパスを考えてのこと」です。
これは今考えても明確な理由だと思います。
(自画自賛するのめっちゃダサい笑)
ただし、これをそのまま使うのはなしですよ。
まあ使っても良いんですけど、自分の頭から出たものではないので、
面接で気付かれても良いんだったらって感じですね。
面接官はけっこうそういうちぐはぐした感じに
敏感ですからね。
「この人本気で思ってるのかな?」と不審に思います。
面接官もやっぱり良い人材を取って、
長く働いてほしいですからね。
変な人を取るわけにはいきません。
ぶっちゃけリスクはあります

ここからはぶっちゃけた話。
ちょー現実的な話をします。
技術職であればまだましかもしれませんが、
(技術職も辛いよね)
正直営業職はしんどい職種です。
精神的にも肉体的にも疲れます。
営業に向いてなかったというよりは環境が悪かったと思ってますが、
私は精神的にやられて、適応障害になりました。

で、ここからが大事なんですけど、
営業職を目指すのはもちろんありですし、
私もその気持ちを心から応援します。
ただ、私みたいに適応障害になったり、
もう営業嫌だ―ってなったりして技術職に就こうとしたときに、
新卒のようにいろんな仕事があるとは思わない方が良いです。
私も営業から技術職に転職しようと活動していたものの、
大企業はもちろん受からないですし、
そもそも書類選考で落とされます。
(大学院を出てても未経験扱いになるので)
もちろん技術職に就くことはできると思いますが、
新卒の頃のようにはいかない現実を
頭の中に入れていただければと思います。
そのリスクを踏まえたうえで、営業に行くのか、
やっぱり技術職に行くのかを決めてほしい。
私もそのリスクを考えてはいました。
しかしいざ自分がその場面に出くわすと、
「やっぱり新卒で技術職に行っておけばよかったかな~」
と思う自分もいるのは事実です。
後悔とは少し違うのですが、
やっぱり考えてしまうときは正直あります。
でもそれは現実。
分かりませんが、技術職→営業職であれば行きやすいと思うんです。
でも逆は難しい。
営業職の募集ってめっちゃ多いんですよ。
人手不足もあるんでしょうけど、
やっぱりなりたい人も少ないのかもしれませんね。
きついから。
もしも戻れるなら

正直新卒の頃に戻れるなら、営業には行かないかもな~
営業が向いてないとはまだ言えないんですけどね。
実際に会社の上の方からも「君だったらいけるよ~」と
言っていただけたこととかあったので。
環境が悪かったと思っているので、他の営業であればとは思ってます。
ただ、それでも営業に行くかと言われたら、
うーんとなってしまいますね。
営業に行く前から、営業の辛さは分かっていたものの、
やっぱりしんどかったですからね~。
これは批判を承知で言うと、
技術職に行ったらそれなりにやって行けてたと思います。
もちろん大変なこともあると思うんですよ。
だけど、営業と比べたら…って感じ。
(何も知らないやつが言うなよって感じですが笑)
自分の性に合ってるからというのもあるんですよね。
自分の性格的には技術職の方が合ってると思います。
だから技術職行って、ぬくぬく仕事しながら過ごせてたかな。
(ぬくぬくは失礼)
でもそれなりに余裕をもって、
やれてたんじゃないかなと思います。
わかんないけどね。
その当時の自分は止められなかった

でもねーその当時の自分は止められなかったよ…
営業職に行く!って一点張りでしたからねー。
もちろん技術職も考えましたけど、
割と早い段階で消えちゃったもんで。
私は物事をカッコいいかどうかで決めてまして、
(その当時は特にそう)
営業職と技術職でどっちがカッコいいかって
考えたときに営業職だったんですよね。
(技術職の皆さんすみません)
だって営業成績ナンバーワン!ってカッコいいじゃないですか。
私はそれになりたかった…
無理だったんだけどね笑
当時はそう思っていたし、
なんなら今もその思いは変わりません。
やっぱりカッコいいのは営業だと思ってます。
ただやっぱり自分がやりたいこととできることって違うんですよね。
やりたいこととできること

やりたいこととできることは違う。
よく言いますよね。
営業の時に思いました。
やっぱり営業には向いてないのかもしれないと。
(いまだによく分かんないけどね)
私、基本ベースが明るくないんですよね。
よく真面目って言われるので、あんまり面白みもないんです。
自分で言うのもなんだけど。
それを上司にも先輩にもお客さんにも言われました。
自分でも思います。
暗い営業に誰が会いたいのかって。
でもなかなか難しいんですよね。
キャラになりきるって。
めっちゃ疲れるし。
私、ちょっと明るく頑張るだけでも
めっちゃ疲れてましたからね。
そりゃ自分と違う感じでいったら疲れますよね。
だから遅かれ早かれ私は病んでいたのかもしれません。
私が思う営業に向いてる人
よく言いますよね。
営業に向いてるのはどんな性格なのかって。
いろんな先輩に聞いて面白かったのが
「営業で成功してる人の性格は千差万別」
ということでした。
ガンガン行くような人もいれば、穏やかな感じで
売れていくような人もいる。
それがとても面白かったんです。
ただ、私個人的にはこれだと思ったものがあったので、
いくつか紹介します。
①「うっせんだよ!ボケが!」と思える人

何か小言を言われたときに
「うっせんだよ!ボケが!」
と思える人。
言い換えれば、「ストレス耐性が高い人」
と言えると思います。
繰り返しになりますが、営業ってほんとにストレスかかるんですよね。
(もちろんどの仕事も大変なのは分かってます)
やっぱりそのストレスをうまく
吐き出せるようになる必要があると思うんです。
そのためには何か言われたときに
「うっせんだよ!ボケが!」
と思える人が最強だと思っていて、
実はこれ、先輩に教わりました笑
私は人の悪口や愚痴を言うのが嫌だったんですよね。
だから自分の中に閉じこもっちゃって、
ストレスが溜まってしまっていった。
うん、そりゃ潰れます。
だから、素直に、素直にですよ
「うっせんだよ!ボケが!」
と思える人ってめっちゃ強いと思うし、
営業でもなんでもやっていけると思います。
②気がまわる人

気がまわる人、気が遣える人。
これはよく言われますが、やっぱり営業には大事ですね。
できる営業マンってお客さんがこれを望んでいるだろうと
先回りして考えて行動するんですよね。
そうすると、自ずとお客さんからの信頼が積みあがるわけです。
例えば、お客さんが新しい製品を買おうとしているときに、
それを察して先回りして、情報をまとめて
持って行ったり、説明会を開いてあげたり。
相手の望むものを先回りして考えてあげます。
できる営業マンはそれがとんでもなくスゴイ。
なんでそんなことまで考えてるの?という感じ。
③(良い意味で)厚かましい人

「良い意味で」ですよ?
厚かましい人じゃないとやってられません。
「これ言うとまずいかな?」
「怒らせちゃうかな?」
とか考えていると何も言えなくなります。
(私はそういうタイプ笑)
お客さんに対して、何でも言える人が強いですし、
逆になんでも言われるくらいの方が良いんです。
変な距離感が一番ダメ。
(私だわ笑)
商品を売らないといけないので、ある程度は厚かましく
圧力をかけていく必要があります。
もちろんかけ過ぎてはいけないのですが、
いい具合でプレッシャーをお客さんにかけていく。
できる営業マンはめっちゃうまい。
私の先輩なんかはすごくて、
厚かましいどころの騒ぎじゃなかった笑
平気でお客さんの懐に入っていくし、
そんなこと言って大丈夫?
っていうところまで入っていきます。
そういう我の強さ、厚かましさみたいなものがあると
良いんだと思います。
まとめると、
・ストレス耐性が強くて
・気がまわって
・厚かましく攻められる人
ですね。
もう一度考えてみて

もう一回考えてみてください。
上に書いたリスクとか
(技術職に戻るのは厳しいということ)
あくまで私が思う営業に向いてる人とか
考えてみてほしい。
本当に営業で良いのかということ。
私は正直違う道もあったかなと思っている側面があるので、
皆さんにはできるだけ嫌な思いをしてほしくない。
まだまだ時間はあると思うので、いろいろと考えてみてください。
それでも私は営業がしたい!
と思えるんだったら全力で応援します!
私も当時は本気でしたからね。
本気で営業がしたい!と思うんだったら、
思い切ってやりましょう!
絶対に無駄にはならないはず。
営業職に行くかどうか悩んでる大学院生へ

営業職になりたいと思っている方もいらっしゃるはず。
理由はいろいろあって当然で、
大学での研究が面白くなかったとか合わなかったとか。
少しでも技術職以外の道にも興味があるという方は、
説明会だけでも聞いてみるのが良いかなと思います。
本当にいろんな職業があるので。
自分の気持ちに正直になるのが大事だと思うので、
本気で将来について考えてみていただきたいなと思います。
別に技術職に行ったからといって、
環境が良くなくて、パワハラみたいな鬼畜野郎に出くわして
精神的に病んじゃうかもしれないし。
逆に営業に行ったら、めちゃくちゃ魅力的な人に出会えて
人としても社会人としても成長できるかもしれないし。
これを言ったら元も子もないですけど、
そればっかりは運なのでどうしようもないんですよね。
この前友人とも話しました。
「会社辞めるかどうかなんて紙一重」
だって。
「もしかすると自分がやめていた可能性もあるし」
とのこと。
入ってみないと分からないこともあるので、
先のことなんて誰にも分からないわけです。
だから私は営業を選んだことを後悔はしてないんです。
(もちろん技術職に行っておけばよかったなとは思いますよ)
だって当時の私は営業がしたかったから。
その当時に営業していなかったら、今も営業がしたくて
こじれているかもしれません。
だから割と「これがしたい!」っていう気持ちも
大事にしてほしいんですよね。
いつでも連絡待ってます

今回は大学院生で技術職以外を目指す方、
特に営業職を目指す方に向けて、
営業職志望として就活を進めた私の体験・気持ちの面・
営業についてをざっと書かせていただきました。
大学院生で営業職は実際少ないので、
あまり相談できないかなと思います(私はそうでした)。
そんな方々の力になれればと思うので、
ぜひ気になったらこのブログにコメントでもいいですし、
XでDMいただけたらと思います。
皆さんの就活がうまくいくことを心から願ってます。
ちなみにできるだけ早く読んでおいた方が良い本を紹介します。
マジで人生変わるレベル。
騙されたと思って読んでみてけろ。
この値段だったら学生さんでも全然いける!
メルカリとかでも良いし。

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